小金井をもっとおもしろく

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「こがおも」白井とおると小金井をおもしろくする会の愛称です

こがおも代表白井とおる、4つの特徴

➀ ナンバーワンの情報配信力

blog更新378回、42本の市政ニュース「こがおもマガジン」発行
(いずれも議員時代の2年6ヶ月間でナンバーワン こがおも調べ)

② オープン・コミュニケーション力

ガラス張りの東小金井の事務所、議員報酬明細をネットで公開、
オープン勉強会多数開催

③ 会社員時代に鍛えた仕事力

ソリューション営業で身に付けた本質的な課題発見と解決のための提案能力、
データ分析と可視化のドキュメント・アウトプット作成スキル

④ 常識を覆す行動力

2015年12月の市長選挙では、任せられる人がいないと判断し、
投開票50日前に急遽立候補を決めた

実績

議会での2年半の実績

データを分析し市の「待機児童発生率」が多摩26市でワーストであることを 発表、待機児童解消へ取り組む流れをつくった

数値的な裏付けから成果を見いだせない事業の「廃止」と「見直し」を大胆 に提案し、実現へ

誰も取り上げなかった「職員の人材育成」について具体的に提案

市のホームページの具体的な問題点を挙げ、ユーザビリティが多摩26市最 悪(白井調べ)であることを解説、リニューアル予算化へ繋げた

議会の広報の充実を唱え、広報協議会設置へ尽力し実現

など多数

提案したことその他

  • 事業のスクラップ&ビルドの徹底(事業評価シートの作成と運用)
  • 若者、子どもの市民参加を促進するための制度化
  • 若手市職員が市内に一定期間居住できる制度構築
  • クリエイティブ産業を旗印にした特色ある創業支援・産業育成
  • 教育委員会の準公選制度の採用
  • 広報戦略の策定とSNSを活用した広報の実施
  • 2025年問題に向けた健康寿命実現のためのビジョンと目標設定策定
  • 市民を巻き込んだ公共施設マネジメントへの取り組み
  • 転出者からアンケートを取り今後の施策に反映させる仕組みづくり
など多数

ツキイチ勉強会・イベント
→ 詳細はこちら
誰でも参加でき、わかりやすく市政課題を知り、広く多様な立場の方々が気軽に意見交換ができる場づくりに取り組んできました
  1. 【キックオフイベント「投票率について、話をしよう」- 小金井をおもしろくする超★作戦会議】- 3月13日

    参加者32名+ゲスト2名+お子さん4名+こがおもメンバー8名の総勢46名もの大イベントになりました

  2. 【小金井を10倍おもしろくする方法を考える議会カフェ(市議会ウォッチと意見交換の場)】 - 4月17日
  3. 【暫定予算について、話をしよう - 小金井市は暫定予算がお好き?(べんきょうかい)】 - 5月15日
  4. 【本✕まちづくりについて、話をしよう】 - 6月26日
  5. 【議会ナイト0714(小金井について、話をしよう - 市政についての意見交換)】 - 7月14日
  6. 【市議会を10倍たのしく観る方法】 - 7月23日
  7. 【子育て支援が小金井を救う?待機児童問題、保育政策への期待(保育シリーズ第1弾)】 - 8月21日
  8. 【保育の質とは。新制度の問題点(保育シリーズ第2弾)】 - 9月4日

    時事的なテーマや議会レビューなど様々な学びの場を創出しました

  9. 【小金井市の保育行政、民間委託への経過と今後の展望】 - 9月17日
  10. 【シン・シライdeナイト - 市政レビュー&意見交換会】 - 10月20日
  11. 【なぜ、6施設複合化は「ゼロベース」へ転換したのか?】 - 10月30日日
  12. 【こがおも★政策づくりオープンミーティング】 - 11月17日

    フリーな意見交換の場で、色んな方の考え方や意見を知る機会も

噂のこがおもマガジン
→ 詳細はこちら
議会で決まったことや市政の最新情報の中から、市民にとって重要と思われるテーマをできるだけわかりやすくタイムリーにお伝えする市政ニュースです
NO.34~40まで7本(発行を再開した5月から国政&都知事選挙が続いた7月を除き12月まで毎月号を発行)
※毎号各約1,400部/駅前配布のみ
白井とおるからのメッセージ

人が育ち、集まるまちへ ー 子育て.繋がり.賑わいの好循環の仕組みをつくろう

小金井市は前稲葉市長時代からの方針の影響もあり、待機児童対策や学童保育を含めた子どもの居場所づくりへの取組が遅れています。また、ビジョンがなく仕事をちゃんと進める仕組みがないため、新庁舎や先に閉鎖された福祉会館に替わる施設の建設も迷走している状態です。このまちだからできること、まだまだあります。

活かされていないこのまちのポテンシャルを最大限引き出し、子育て環境の支援を軸にして老若男女が集い、育ち、繋がり、賑わう好循環の仕組みをつくるー。ずっとそのように考え取り組んできました。

議会・行政を、動かす。

議会と行政は、既成概念をとっぱらい、論点を明確にし、市民に伝わるように説明し意見を聴きながら、将来の小金井市の像を描きつつ、今の課題に対して少しでも適切だと思う答えを選択し進めていく。このまちのプライドとなるものは固く守り、変えるべきところを変える。

そのためには、政党や価値観の対立を超えて、市民の目線でしっかりと対話を実践することが重要なのではないでしょうか。

それはすべて、いまとこれからの小金井市のために。

PROFILE

1975年生まれ。 大阪府枚方市育ち。中学校時代に生徒会役員経験、高校時代は野球部で副キャプテンを務め、文化祭のクラス演劇の脚本・監督なども担当

1997年 バックパックを背負ってインドへの一人旅へ。人生観が大きく変わる

1999年3月 関西大学社会学部卒

1999年~2012年 株式会社シー・レップ(企画・制作・プロモーション支援)にてディレクター兼営業、管理職を経験。新卒採用プロジェクトリーダー、大忘年会リーダーなども務める(2007年に東京転勤のため小金井市へ)

2010年~ 第一子誕生とともに地域デビュー。市民協働のあり方等検討委員会 公募市民委員/第25回こがねいパレット実行委員副委員長/市民参加推進会議 公募市民委員などを経験し、これからの自治体経営について考えるキッカケに。また、市民団体「こがねいロケよび隊」の立ち上げ、小金井楽しい人の会呼びかけ人(退会済み)を経て、市民の立場からまちを盛り上げる取組からこのまちのポテンシャルを強く実感

2013年3月 小金井市議選に初挑戦し地盤・看板・鞄なしの無所属で初当選。総務企画委員、厚生文教委員、農業委員などを経験

2015年12月 告示まで残り約50日の段階で急遽小金井市長選に立候補を決め、10,045票をいただくも2,804票差で落選

2016年1月~12月 株式会社イノベイジに就職。メディア企画・開発・運営、VI開発、早期からの認知症予防のためのトレーニングプログラムの開発、店舗開発などを担当、契約満了で12月末をもって退職

【受賞歴】 マニフェスト大賞 優秀ネット選挙・コミュニケーション戦略賞受賞(2013年、2015年)

【メディア掲載】

「日経グローカル」(265号 2015.4.6)
『新 奮闘地方議員 市政と議会を分かりやすく数値化・可視化・魅せる化』

「毎日フォーラム」(2014.11)
数値化+可視化=「分かる化」でもっと議会を分かりやすく』

「議員NAVI」(2015.09.25)
『議員と議会の広報戦略』

http://www.dh-giin.com/ など


<好きなコト> 家族と過ごす時間、読み聞かせ、山登り、読書、映画観賞、旅行、美味しいものを食べる

<好きなミュージシャン>

Mr.Children、宇多田ヒカル、山崎まさよし


応援します!

ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟顧問
早稲田大学マニフェスト研究所顧問
元三重県知事

北川正恭


私たちは、白井 亨さんと全国に約700名いる超党派の議員連盟とともに、新しい地方政治と議会のあり方を勉強してきました。白井 亨さんは、小金井市で政策型の議会改革を実践する、仲間の一人です。

予算や政策、条例など市長が提案する内容が小金井市にとって本当に適切かどうかを判断するのは議会です。また、その事案が市民ニーズや小金井市の課題解決に的確に実施されているかどうかをチェックしていくのも議会です。地方創成時代の今、議多様な市民ニーズを吸い上げ姿勢に反映させる組織として議会の役割が特に重要視されています。みんなで力を合わせて地方創生を実のあるものにし、小金井市から地方を変え、地方から日本を変えていきましょう。

私も、マニフェスト運動を市民目線でバージョンアップさせた「マニフェストスイッチプロジェクト」を広めてまいります。ぜひ、皆さん、一緒に白井 亨さんを応援してください。

株式会社イノベイジ 代表取締役社長
株式会社アイレップ 元代表取締役会長

高山雅行


白井さんには昨年1年期間限定で当社の認知症予防プログラム及び脳科学ニュースメディアの開発を手伝ってもらいましたが、その本質を掴む洞察力やマーケティングセンス、人との関係性を次々構築していくコミュニケーション能力を遺憾なく発揮していただき大きく貢献してもらいました。

彼のような志と能力を兼ね備えた人材が市政を変革していくことを確信しています。白井亨を全力で応援します!

愛知県大府市議会議員
ローカルマニフェスト推進地方議員連盟運営委員

鷹羽とくこ


小金井の市政で起こっていることを的確に冷静に見て、わかりやすい表現に置きかえて自分の言葉で伝える白井さん。一方で子育て中のお父さんとして小金井に暮らすことを楽しむ白井さん。市政に正面から物申し、市民に正直に向き合い、一市民として暮らす目線も当たり前に持ち合わせている姿は、これからの時代に望まれる自治体議員像として、なくてはならない存在です。 頼もしく才能豊かな人は民間で活躍されることが圧倒的な中、再び市政を目指して立ち上がった白井さんを、友人として、自治体議会に関わる仲間として、心から応援します。

東村山市議会議員
佐藤まさたか


白井さんがずっと続けているミーティングに時々お邪魔します。ガラス張りの会場には、20代から幅広い世代の皆さんが、素朴な疑問やキラリと光る意見をたくさん交わしていて、難しい話を誰もがわかる言葉で語る白井さんがいて…。まちの未来はここから創られていくのだ、と感じます。

人口も財政も右肩上がりで、「あれもこれも」かなう時代は、もう来ません。「あれやこれや」を提案するのは市長ですが、「あれかこれか」を議論して決定するのは全て市議会。市民ウケしない決定の時だけ市長や他の会派のせいにするわけにもいきません。

議会の中でも外でも、データや証拠に基づいてオープンな議論ができる人。 特定の政党や団体の都合ではなく、普通の市民の目線を貫いていける人。 「対話のチカラ」で未来を拓く若きリーダー・白井とおるさんがいる小金井の皆さんは幸せだと思っています。



医療系学生団体「Mi」前副代表
加藤有香(貫井北町在住)


大衆に耳を傾けるということはもちろん、小さな一声も拾ってくださったり、可能性を見いだして下さる方です。実際に私みたいな学生にも真剣に耳を傾けてくださり、共に悩んでくださいました。

白井さんのそのような姿勢に触れさせていただき、この方は、市政の多くの問題を住民と共に解決へと導いてくださる方だと確信しました。

『誰が言ったことか』という権力ではなく、『何を解決するべきか』を大切にしている白井さんを応援しています!!

市議会USTREAM中継を市民の立場からはじめた男
伊藤渉(前原町在住)


地域のことを第一に考えて、良いものは良い、悪いものは悪いという態度を貫くことはシンプルですが難しく、一人で行動し真摯に学んでいく姿勢がないとできません。それが出来る白井さんを応援しています。

お子さん3人子育て中!
酒井美帆(本町在住)


わたしが白井さんを応援する理由!

やっぱり"議会カフェ”です★市議会で今何が議論されているか?を素人にも分かりやすく、データを交えて解説してくれるお話し会です。子連れ参加もOK!わたしも議会カフェに参加することで日々の生活に追われながらも、市政に関心を持ち続けることができました。白井さんと言えばSNSの発信力に定評ありますが、街のこと議会のことを身近に感じられる場作りもとても大切にしてくれています。

白井さんの発信力、場づくりの力は、今後も市政を街のことを見守り続ける仲間を増やしてくれると期待しています!

元自動車メーカー勤務
翻訳者
永鳥太郎(貫井南町在住)


できないことを約束する。自分がやっていないことを手柄にする。地域のイベントに参加することが一番大事。大事にするのは支援者だけ。選挙のときだけ発信する。一つの思想に囚われる。データを使わず、感情と思い込みで行動する。

白井とおるさんはこんな人たちとは一線を画す、今までにないタイプの政治家です。

普通の人が普通のことをするという常識が通用しない政治の世界ですが、白井さんは「普通」を実践し、これからも実践していく小金井で唯一の存在。白井さんを応援します。

マンガ版小金井市財政白書作者
石塚辰郎(本町在住)



情報発信力だけではなく情報吸収力も白井さんの魅力。

議会カフェで市民の声に耳を傾け、データをコツコツ集めて分析し、勉強会でいろいろな分野の話を吸収しようと、常に努力しています。

「市民のため」と言うのは簡単ですが、社会が多様化する中、市民が何を求めているかを知るのは本当に難しい。白井さんは市民のニーズをつかむ難しさを知り、「まだまだ自分は市民を知らない」「もっと市民のことを知りたい」と真剣に思い、そして実践している貴重な存在だと思います。

そんな白井さんをこれからも応援していきます。

子育てしながら国家資格勉強中
矢澤朋香(桜町在住)



白井さんは、掲げた目標(マニフェスト)の実現方法を示せる人です。

~すべき、~あるべき、なんて威勢のいい決意表明することは簡単ですが、それを実現するためにどうすればいいのかを示せる人は本当に少ない。

2015年末の市長選に立候補した白井さんを応援しました。チャラ男だと思っていた白井さんが、実は大変な勉強家で現実的な考えを持った誠実な人だと知ったからです。データ分析やまちづくり政策の研究にも熱心で、党のメンツや縛りも無縁。「小金井市のために」を軸に、一番よい方法と方向に向かって政策を考えられる人なのです。

努力家の白井さんにはもっともっと活躍してほしい。応援しています。これからの小金井市にとって大事な存在です。


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